問題行動について
問題となる行動(吠え・咬む・破壊行動・トイレ以外での排泄)を取っている時には犬も小さくない苦痛を感じています。
犬が攻撃的な行動をとる時、犬もまた不安・恐怖・防御・葛藤などの情動をいだいているのです。
このような犬たちの感情をバッチフラワーレメディーで癒すことができ、問題行動の改善となるのです。

問題行動は犬たちからのメッセージ
バッチフラワーレメディーについて

バッチフラワーレメディはイギリス人医師・細菌学者であるエドワード・バッチ博士によって確立された、花を使った癒しのシステムです。犬はもちろん、人にもその他の動物にも使うことができます。
花の持つ癒しのエネルギーで不安などの感情を和らげます。
このような子にお勧め

・他の犬や知らない人に対して吠える
・保護犬、保護猫さんなど人への警戒心が強い子に
・引っ越しなど環境が変わりストレスを抱え情緒不安定な子に
・留守中に物を壊したりなどの破壊行動をする
・シニアになり前と様子が変わって来た
体験談
私自身もストレスを抱えやすいのでレメディーはいつも使っていますし、飼い猫さくらは元野良猫なので保護した当初は威嚇され未だに触ることができないので一緒に暮らし始めてからずっとレメディーを使用しています。
おかげで1年半たち、最近はニャーニャーとよくしゃべるようになったり、やっと手からおやつを食べてくれるようになりつながりができてきているのを感じています。

セッションの流れ
ペットの気になっていること(攻撃行動・不安症など・・・)をカウンセリングにてお聞きします。
(対面の場合は、飼い主様のご自宅へ訪問し、動物さんの様子を見させていただきながらカウンセリングします。)
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38種類のレメディの中から8種類をセレクションします。
トリートメントボトル35ml 1本を処方します。(約20~30日程度分)
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最初のトリートメントボトルが無くなりましたら、同じものを処方します。
2本目からはレメディ処方料 5500円のみいただきます。

☆使用方法
ペットの場合は飲み水やご飯に混ぜてあげます。
ワンちゃんの場合は朝夕の1回分のご飯に混ぜます。